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写真左サンザシ健康酒/右ハンカチノキ

●6検体の放射能検査を実施した結果の証明書●

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水野瑞夫薬草講座

水野瑞夫薬草講座・薬草・漢方薬の生態から薬効・用法の説明

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薬草参考文献:水野瑞夫/家庭の民間薬・漢方薬、A・シエヴァリエ/世界薬用植物百科事典、牧野富太郎/日本植物図鑑、原色高山植物大図鑑、原色日本薬用植物図鑑、原色日本樹木図鑑、伊澤一男/薬用カラー大事典、橋本郁三/食べられる野生植物大事典、田中孝治/薬になる植物百科、水野瑞夫/食効、所鳳弘/薬草染、山渓/日本の野草・樹木・高山植物、山渓/樹に咲く花1・2・5・8、山渓/野草の名前春・夏・秋冬、木の大百科、木の名の由来、植物名の由来、園芸植物名の由来、草木染、続草木染
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近年激減して滅多に見ることはできなくなりました。ミズオオバコのコンテンツをアップグレートしました。 2016/09/26
     
名の由来は、「訓蒙図彙(きんもうずい/1666)」には、綿を「メン」と読ませていて、別名には「ワタ」としていた。ワタのコンテンツをアップグレートしました。 2016/09/12
     
名の由来は、湿地に自生する、カンアオイ(アオイ)の葉に似ていることから、水葵の名になったという。ミズアオイのコンテンツをアップグレートしました。 2016/08/26
     
名の由来は、泥に中に太く長く伸びて節があり、折ると白色のために、この白さを動物の骨にたとえて、川に中にある骨ということから、川骨(コウホネ)という名前がついた。コンテンツをアップグレートしました。 2016/08/23
     
新潟市福島潟ではオニバスが満開です。(新新バイパス→ビュー福島潟約300メートル手前右の橋渡り左道なり)名の由来は、葉がハス(蓮)に似ていて、大型で刺やしわが多いことから、オニバスの名になった。オニバスのコンテンツをアップグレートしました。 2016/08/22
     
花の大きさからグラント玉蘭の名があったが、勇壮、雄大の意味から泰山木(タイサンボク)の名になったという。タイサンボクのコンテンツをアップグレートしました。 2016/07/15
     
名前の由来は、ニワトコ(庭床)からといわれ、古い時代には幹を薄く削って削花(けずりばな)を作り、祭儀に供えたという。現代でも削花は小正月に飾る風習があるという。また、新築するときには庭先に祭壇(床)を作り削花を飾り神事を行ったという。ニワトコのコンテンツをアップグレートしました。 2016/07/11
     
名の由来は、ホップに似た果穂が玉串やしめ縄につけられる白い紙を折った「四手(しで)」に似ていて、果穂が蜜に重なっていることから名がついたというクマシデのコンテンツをアップグレートしました。 2016/06/28
     
樹皮と木質部の間の柔らかい部分が内皮で、水に浸すと糊がとれ和紙をすくう糊になる。ノリウツギのコンテンツをアップグレートしました。 2016/06/15
     
名の由来は、「和名抄(わみょうしょう/932)」には、古名ハゼ、今日のヤマウルシを、黄櫨(こうろ)の漢名をあげ、和名ハニシとした。(ハニシとは、ヤマウルシの紅葉を埴輪(はにわ)を作る粘土の色に見立てた)。このハニシから、ハジ、ハゼと転訛(てんか)してハゼノキの名になったという。コンテンツをアップグレートしました。 2016/06/13
     
名の由来は、花を梅の花に見立てたという日本固有種です。バイカウツギのコンテンツをアップグレートしました。 2016/06/08
     
新潟県、福島県、山形県の3県の県境地帯の丘陵地〜山地帯に分布するというヒメサユリのコンテンツをアップグレートしました。 2016/05/31
     
古くから葉に食べ物を乗せる、炊ぐ葉(かしぐは)カシワとして用いられていて、ご飯や餅などをホオノキの青い葉で包むんで用いました。ホオノキのコンテンツをアップグレートしました。 2016/05/24
     
中国では桐は鳳凰の宿る木として尊ばれていて、日本でも天皇の調度品、器具の模様に桐竹鳳凰を使ったという。キリのコンテンツをアップグレートしました。 2016/05/17
     
江戸時代初期「藻塩草(もしおぐさ)」には果実の良く熟したものを茱萸(ぐみ)と呼ぶという。アキグミのコンテンツをアップグレートしました。 2016/05/11
     
5〜6月に鱗茎(りんけい)を掘り取り外皮を除いて、砕きすり鉢でつぶして取ったデンプンがカタクリ粉です。コンテンツをアップグレートしました。 2016/04/18
     
名の由来は、葉がヤナギに似て、花を雪に見立てたユキヤナギのコンテンツをアップグレートしました。 2016/04/14
     
四国高知県の石灰岩地などに自生する日本固有種トサミズキのコンテンツをアップグレートしました。 2016/03/25
     
暖地では、街路樹、公園樹、庭木に植栽され、切り花、花は香水の原料にされるというミモザアカシアのコンテンツをアップグレートしました。 2016/02/09
     
鹿児島県大隅半島南西65キロの東シナ海の黒島にハランの野生地があるという。ハランのコンテンツをアップグレートしました。 2016/01/18
     
インドで葉に経文を書いた、ヤシ科貝多羅樹(ばいたらじゅ)/ウチワヤシの故事から、多羅樹(たらじゅ)に転嫁して多羅葉(たらよう)の名になったという。コンテンツをアップグレートしました。 2015/12/22
     
名前の由来は、中国名の南天竹(なんてんちく)からで、南天をそのまま音読みにしたものになります。ナンテンのコンテンツをアップグレートしました。 2015/12/18
     
スイカズラの開花期に花から薬用酒を作ります。淡黄色の忍冬酒(にんどうしゅ)が出きます。特有の甘い香りはすばらしいものがあります。コンテンツをアップグレートしました。 2015/12/16
     
ナツミカンの酸味は主に、クエン酸、酒石酸、ビタミンCなどによるものになります。コンテンツをアップグレートしました。 2015/12/03
     
杜鵑(ほととぎす)は、中国ではホトトギスのことで杜鵑(とけん)と呼ぶ。ホトトギスの胸の斑点、尾の白斑を、ホトトギスの花の斑点に見立てたという。コンテンツをアップグレートしました。 2015/11/24
     
名の由来は、葉の裏が白い、タモノキ(トネリコ/田の畦(あぜ)に刈り取った稲を干している架木(はさぎ)に植栽)に見立てたという。シロダモのコンテンツをアップグレートしました。 2015/11/10
     
イラクサの新鮮な葉を良く揉んで出てくる汁を患部に塗布します。毒消しや痛みを和らげる作用があります。コンテンツをアップグレートしました。 2015/11/04
     
名の由来は、花がベンケイソウ科のキリンソウに似ていて、秋に咲くので、アキノキリンソウと呼ばれました。コンテンツをアップグレートしました。 2015/11/02
     
名前の由来は、同じミズアオイ科のミズアオイの古名がナギと呼び、ナギより小型からコナギの名になった。以前は田の雑草などでどこにでも見られたが、農薬などの影響で近年は激減した。コンテンツをアップグレートしました。 2015/10/22
     
日本の古書の「本草和名(ほんぞうわみょう/918)」には、ひし実、「和名妙(わみょうしょう/932)」には菱子と記述されていて、いずれも和名を比之(ひし)としています。水面に浮かぶ葉の形が「ひし形」であることから由来したものという。コンテンツをアップグレートしました。 2015/10/19
     
大和国・奈良県の国栖(くず)が、デンプン・葛粉(くずこ)の産地であり、この国栖(くず)の人々が京都に売りに来たことから由来するという。コンテンツをアップグレートしました。 2015/10/14
     
名前の由来は、水面に浮く様子からウキクサ。漢名浮萍(ふひょう)も水面に浮くことからついたという。コンテンツをアップグレートしました。 2015/10/07
     
本草綱目啓蒙(ほんぞうこうもくけいもう・1803)の江戸時代後期には、計無保乃梨(ケンポノナシ)から転訛して、ノがとれて、ケンポナシの名になったという。コンテンツをアップグレートしました。 2015/10/02

名の由来は、白くて太い根から白根(しろね)、蝦夷(えぞ)は、北海道など寒地に多く自生することから、蝦夷白根(エゾシロネ)の名になりました。コンテンツをアップグレートしました。 2015/09/30

日本には大正の初期に渡来して、葉のレモン様の芳香からレモングラス。コンテンツをアップグレートしました。 2015/09/25
     
新潟名物笹団子(ささだんご)は、イグサの髄(ずい)を取ったもを、笹団子(新潟県)の結ぶ紐として使います。のコンテンツをアップグレートしました。 2015/09/24
     
名前の由来は、日本の古書で、「和名抄(わみょうしょう・932)」は和名の止知(とち)に対して、杼(ちょ)の漢字をあて、「和漢三才図会(わかんさんさいずえ・1713)」では、橡(しょう)の漢字で、俗に「栃(とち)」を用いるとしています。トチノキのコンテンツをアップグレートしました。 2015/09/16
     
菰筍(まこもたけ)は、春咲の茎に黒穂菌の一種が寄生して、茎が伸びず、ずんぐりして柔らかくなるものを菰筍(まこもたけ)と呼び食用にします。マコモのコンテンツをアップグレートしました。 2015/09/15
     
近畿地方の一部では、ミソハギをミソギと呼んでいます。祭事には、この花を飾り、汚れを払うための禊(みそぎ)に用いたという記録が残っています。ミソハギをアップグレートしました。 2015/09/14
     
果実の中に、甘(かん)、酸(さん)、辛(しん)、苦(く)、鹹(かん)の五味からチョウセンゴミシの名になりました。アップグレートしました。 2015/09/10
     
名の由来は、スペイン語の鞘(さや)の意未のvaina(バイナ)から、vanilla(バニラ)の名になった。アップグレートしました。 2015/09/04
     
材、枝、葉からとれる樟脳(しょうのう)は、防腐剤のほかには医薬品として強心剤に用いられています。クスノキをアップグレートしました。 2015/09/03
     
名の由来は、夏ころに紅紫色に熟す果実は甘酸っぱく、山桃(やまもも)という。アップグレートしました。 2015/08/31
     
日本の古書「物類品騭(ぶつるいひんしつ・1763)」では、クサギの根元の材の中の虫を焼いて小児に食べさせると、疳疾(かんしつ)によいという。アップグレートしました。 2015/08/28
     
名の由来は、泥に中に太く長く伸びて節があり、折ると白色のために、この白さを動物の骨にたとえて、川に中にある骨ということから、川骨(コウホネ)。アップグレートしました。 2015/08/26